ペニスを鍛える3要素

ペニスを鍛えるには、どんな要素を取り入れてチントレすればいいのでしょうか?

 

よくネットで「小さくてもセックスに支障はない」「女性は大きいペニスを望んでいない」という記事を見ます。
確かに事実ですが、一生小さいペニスで生きて幸せでしょうか?

 

大きい方が色々な事に自信が持てます。
銭湯や温泉でコソコソ隠したり、セックスを躊躇する必要もありません。

 

年齢に関係なく、鍛えれば大きくする事が可能です。

 

ペニスは陰茎海綿体と、その中を通って亀頭を形成する尿道海綿体から出来ています。
この2つの海綿体を拡大する様に鍛えればペニスは大きくなります。

 

 

 

 

 

ペニス増大の為に鍛えるべきなのは「細胞を刺激して成長を促す要素」「ペニスを引っ張る要素」「血液の移動を促す要素」です。

 

日本人は右利きが多く、日本人男性の9割が左曲がりのペニスです。
何故、右手でオナニーすると左に曲がるのでしょう?

 

A4サイズの紙を1枚用意し、筒状に丸めて右手で握り締めてみて下さい。
筒は左方向に湾曲して曲がります。

 

ペニスも同様に、右手でオナニーすると段々左に曲がって行きます。
左向きに縮小したのではなく、右手で握ってしごくと左方向に成長して伸びるのです。

 

欲求不満解消でしているオナニーが無意識にペニスを鍛えています。
年数と回数を重ねるごとにペニスの細胞を刺激し、左向きに成長させて行きます。
自分の手でペニスの細胞を刺激する事はペニス増大に欠かせません。

 

 

 

 

 

オナニー中にペニスを引っ張っていますか?
ペニスを引っ張ると海綿体やペニスの細胞組織が引き伸ばされ、サイズアップに絶大な効果です。
体内に埋もれているペニスを引っ張り出す効果もあるので、ぜひやるべきです。
この効果は世界的にも認められ、増大器具や牽引器具がたくさん売られています。

 

ただし、引っ張るだけだと見た目が貧弱なペニスに成長してしまいます。
たくましくて見た目が良いペニスにはなりません。

 

オナニーに近いけれどオナニーではない、血流移動を活用した増大法があります。
ペニスの内部に流れる血液を自分の手で上下に移動させ、海綿体組織を強制的に拡大させるのです。
血流移動はペニスの細胞組織に血液を浸透させ、強制的に拡大して細胞の成長を促します。

 

血液の移動のさせ方によって、縦方向の拡大だと長さ、横方向の拡大だと太さがアップします。
ペニス増大の重要な要素である血流の移動は、増大トレーニングで重要な役割と効果を発揮します。

 

ペニスは引っ張るだけではなく、細胞の刺激や血流の移動も取り入れながらバランス良く成長させましょう。
この3つの要素を絡み合わせて鍛える事で、強くてたくましい見た目が良いペニスになります。
これを忘れずに正しい鍛え方を身につけましょう。

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